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百花繚乱×百灯眩乱 [さんまの目黒区]

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                                    かんざし作家 榮


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”あかりを落とした文化財を灯す、日本の色彩、日本の意匠”

和のあかり×百段階段2017 展

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                                照明作家 弦間康仁

全時間帯写真撮影可能な、おかげで

日本各地から集結した「祭り」「アート」「職人」など
様々なジャンルの作品を ぐっと身近に引きよせ感じることができました

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                      造形作家 川村忠晴




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                            日本ステンドグラス作家協会




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                       あかりマイスター 照明塾塾長 橋田裕司



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笛を吹くその男が心に映し出す美しい風景には、目新しい異国の文化や音楽も必要ありません。
自然の移ろいを愛する男に「月に叢雲 花に風」は皮肉な例えだが、
求めるものは自分の思う通りにいかないものです。 「笛吹電影樂團」/上出長右衞門窯 上出惠悟





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                           「無方の空に…」/美術家 中里繪魯洲


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石巻こけし×未完の美~百段階段 [さんまの目黒区]

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すーすー スヤスヤ・・ZzzZzzグーすかピー・・・・・・・グガッ !

ぐーーーーーぅZzzZzz・・・・・すかっ ピーピー

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目黒雅叙園あらためホテル雅叙園東京で催された
「和のあかり×百段階段2017」

今年の百段階段は

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毎段、階段のすみにひとつひとつ違う

いろいろな「石巻こけし」が置かれていました☆

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                                  「石巻こけし」/林貴俊


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なかでも特に女子に

キャーキャーいわれて人気モノだったのが

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お布団かけてもらって、すやすや寝ているこけしさん

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消火栓のうえのスケルトン系にも注目が集まっていました

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よく見るとこのこけしさん、ネコの集合体で・・このスカルはまぎれもなく

歌川国芳へのオマージュ

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              「国芳もやう正札附現金男 野晒悟助」/歌川国芳





ところで「百段階段」は、どうして99段?

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その疑問に答える案内板があって
とても興味深かったので書き出しておきます

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昔から日本では数の多いものを「百」や「千」という言葉で表現しました。
この階段も永遠に続くような長い階段ですので、通称「百段階段」と呼ばれています。
あと1段足さずに、99段でとめているのには諸説ありますが、

一言でいうと「縁起担ぎ」の為といわれています。

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①「奇数は陽数。縁起の良い数だから。」説

昔から、奇数は縁起の良い数とされています。例えば日本の五節句、1月7日「人日の節句」
3月3日「桃の節句」5月5日「端午の節句」7月7日「七夕」9月9日「重陽の節句」
他にも「七五三」「三々九度」「三人官女」に「五人囃子」「ひな壇の段数」も5段7段・・など
その縁起の良い奇数の中でこれ以上ない大きな数字を2つ重ねて99段とした説。

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②「未完の美学。完璧な数字より、発展性のある数字に。」説

「月は満ちると欠ける」と歌でも詠まれている様に、完璧な状態は長く続かないという考えから
あえてひとつ数字をひいたという説です。100という完璧な数字(整った数字)から
1を引いて、まだ良くなる余地を残した99段にしました。

日本の家屋には人目につかない場所にあえて未完の場所を作るという縁担ぎもあったそうです。





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和のあかり展と目黒雅叙園の一億円☆トイレ [さんまの目黒区]

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照明を落とした長い廊下階段 ”百段階段” と

昭和初期を代表する日本画家の作品が
天井や障子などに装飾された絢爛豪華な七つの部屋

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その文化財を活用し、和のあかりに灯された

全国各地のお祭りや伝統芸能職人技やアートの数々を鑑賞することができる
「和のあかり×百段階段2017」へ今年も行ってきました☆

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                 「和のあかり×百段階段2017」2017.7.1~8.27



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              The LANP~ねぶたらんぷ/ネブタスタイル


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      ~頂上の間~ 一葉式いけ花/次期家元 粕谷尚弘:提灯/鈴木茂兵衛商店
                      江戸風鈴/篠原風鈴本舗:錆和紙/伊藤咲穂



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            ~草丘の間~ 清流の森/切り絵作家 早川鉄兵



昨年同様、あいかわらず盛況のイベントでしたが

1年ぶりの「目黒雅叙園(ニッポン初の総合結婚式場)」は

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東京オリンピックを3年後にひかえ
宿泊事業の強化を図り

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結婚式場からホテルへのリブランドのため

今年の4月「ホテル雅叙園東京」へ名称変更していました

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           「ホテル雅叙園東京」目黒区下目黒1丁目8−1


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・・まあ名前は変わっても
慣れ親しまれた「目黒雅叙園」って多分これからも呼ばれるとおもうけど




ところでこちらは
外国人旅行客の方々にもウケそう、目黒雅叙園のみやびな「一億円☆トイレ」

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トイレの中を川が流れていて朱塗りの太鼓橋が架かっています

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 個室の各天井にも美人画が sakura.gif




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なんといっても金箔を施した扇子型の天井画がきらびやか~☆  美人さんだらけ

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百灯繚乱×百段階段〜清方の間 [さんまの目黒区]

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ニッポン初の総合結婚式場、目黒雅叙園(創業80年)で

2016夏に開催されたイベント 

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           すみだ水族館/「竜宮城のアクアリウム」



和のあかり×百段階段 レポートも、やっと今週で最終回デス  ハ〜長かった★
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                  京都府京都市 美濃利柳瀬商店/「千鳥提灯」



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                   山口県柳井市/「柳井金魚ちょうちん祭り」


和のあかりに灯された

全国各地のお祭りや伝統芸能、職人技やアートの数々を
アレもコレもひとまとめに鑑賞することができて

とても贅沢でマバユいひとときでした☆

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                       秋田県秋田市/「秋田竿燈まつり」



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                          島根県浜田市/「石見神楽」


なかでも、舞台となった「百段階段」と

意匠を凝らした
七つの部屋の装飾はとくに印象にのこりました

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わたしが一番気にいったのは、コチラ「清方の間」

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”西の松園、東の清方”と云われ、伊東深水の師でもある

美人画の大家「鏑木清方〜かぶらき きよかた」

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明治から昭和にかけて活躍した鏑木清方は

過ぎ去った江戸、去りゆく明治の
情緒・風俗・自然を、美人画に託し描いた日本画家です

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                        「四季美人図 娘道成寺」

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                        「四季美人図 雪しぐれ」

そんな清方が愛着をもって造ったという茶室風の室の
欄間には四季風俗美人画

神代杉と秋田杉の網代天井にはめ込まれた扇面形柾目板には四季草花が描かれ

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組子や障子建具など凝りに凝った細心の造りとともに

見応え十分、こころ魅かれるお部屋でした☆

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本当はひと部屋ひと部屋
もっとゆっくりじっくり見て回りたかったけど

はとバスのコースにもなってるらしい、人気の文化財なので...

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                         切り絵作家 早川鉄兵/「息吹の森」


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次から次へと押しよせてくる人の波に、集中力は短時間で途切れ



そろそろ限界〜と息切れしながら

百段階段を上りきった、頂上の、つきあたりの間には

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ナなんと、銭湯が!?

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いい湯だな〜   は〜ぁ、ビバノンノン          お疲れちゃん☆

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               銭湯ペンキ絵師 田中みずき/「銭湯絵 目黒の湯」


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百灯繚乱×百段階段〜漁樵の間 [さんまの目黒区]

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誰ですかぁ、センセイの大事な「えんま帳」に

イタズラ書きをしたのは★





キミですか、赤鬼クン          ちちち違います、えん魔センセイ     
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じゃあ青龍クン、キミですか       ボクじゃありません!えん魔センセイ     
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えん魔センセイのえんま帳にイタズラ書きするなんて
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そんな大それたこと小心者のボクらにできるわけないじゃないですかっ 
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では他にいったい誰がいるっていうんですか、この部屋にCIMG9272.JPG  
                ウッ、そ、それは   ・・・・・




嘘をつく悪い子は舌を抜きま〜す〜よ〜
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えええええええぇ、しっ、舌を.....!
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ぬぬぬ抜く.......ぬくぅぅ !?      
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ハーイ、犯人はボクです

     .....と、じつはさっきからずっと手を挙げて自白していたのは
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目黒雅叙園、百段階段「漁樵の間」の床柱に80年前から装飾されている

彫刻の樵夫(きこり)クン 



「和のあかり×百段階段」のイベント期間中
青森ねぶたの閻魔大王・赤鬼・青龍のキャラの濃さにあっとうされて

ほとんど誰にも気づいてもらえない
影のうすーい自分の存在をアピールしたいための ”犯行” だったそうです★


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百灯繚乱×百段階段〜草丘の間 [さんまの目黒区]

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草木も眠る丑三つ時



大好きなネズミを追いかけているうちに道に迷ったいたずら好きのネコ

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そろりと忍びこんだお屋敷の「草丘の間」で見つけたのは
       ※ 草丘の間=日本画家「礒部草丘」の四季花鳥画が格天井や欄間に描かれた部屋

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お札で封印された古い ”つづら”

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ネズミはきっとこの中へ逃げ込んだに違いない、ネコは迷わずお札を剥がし



開かずのつづらの箱の蓋を開けてしまいました

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           妖怪絵師 満尾洋之/「平成 百鬼夜行 立体絵巻」





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いたずらネコが開けた箱はあっというまに崩れ

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なかから飛び出してきたのはたくさんの妖怪たち



いたずらネコはびっくり仰天おどろきました

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妖怪たちの大行列に飲み込まれたネコは

だんだん楽しくなってきました

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気が付くといたずらネコも妖怪に

立派な妖怪ネコの誕生です







楽しい時間はあっという間

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遠くの空から眩しい太陽が昇ってきました

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いたずらネコはお腹がすいて目が覚めました  おしまい







因みに「妖怪絵師」といえば...

こちらが江戸時代の妖怪絵師、鳥山石燕が描いた川獺    
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                「画図百鬼夜行:前篇陰」より


昭和の妖怪絵師、水木しげるバージョンの川獺
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                鬼太郎茶屋深大寺店「妖怪ギャラリー」にて


そして現代

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平成の妖怪絵師、満尾洋之バージョンの川獺
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江戸・昭和・平成

さてどの時代の妖怪がお好みでしょうか


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百灯繚乱×百段階段〜星光の間 [さんまの目黒区]

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目黒雅叙園で開催中(~2016.8.28)の

「和のあかり×百段階段」展、第二弾は

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格天井・欄間・襖に、日本画家「板倉星光(せいこう)」の描いた
四季の草花や食材が装飾されている


”星光の間” の巻です

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まねきネコと赤いみみずくと金太郎 こけし  
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くまモンと金太郎 だるま
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浦島太郎のゲタ
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金魚の文鎮
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夢みる髑髏
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匠とモダンが融合した和の巧芸作品に職人の ”魂” が宿るように


葉っぱ・実・花びらのひとつひとつに ”生命” が灯るように

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 「和のあかり」は、今そこにある存在すべてを

             優しくあたたかく包み込んでいるようでした





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和のあかり×百段階段〜星光の間
 
  造形作家 川村忠晴/「草木のあかり」
  富山ガラス工房/「作家7名によるガラスアート」
  ROBE JAPONICA/「浦島太郎のアクリル下駄」
  美術家 中里繪魯洲/「髑髏の夢」
  奈良県奈良市 中川政七商店/「郷土玩具」
  茨城県水戸市 鈴木茂兵衛商店/「提灯シャンデリア」
  東京都江戸川区 山川建具/「竜宮城の組子あかり」 ほか


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百灯繚乱×百段階段〜目黒雅叙園 [さんまの目黒区]

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千と千尋の神隠しに登場する ”湯屋” のモチーフのひとつ

「目黒雅叙園」で、現在開催中の



和のあかり×百段階段 展へ行ってきました

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                  「目黒雅叙園〜百段階段」目黒区下目黒1-8-1



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百段階段は、昭和初期を代表する日本画家の作品が天井や障子などに施されている

七つの部屋を繋ぐ99段の長い階段廊下のことで(東京都指定有形文化財)

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なまえは”百段”階段ですが、百は完結、九十九は永遠につづく数字とされ

じっさいには99段までしかありません

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階段も、怪談噺も、百物語(百段)完結すると

オソロシィ〜〜ィなにかが起こるってコトでしょうか..................... 怖っ!

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なんだか急に ”背筋” がスーーッと涼しくなってきました ★★ ★

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★ ★★






さて「和のあかり×百段階段展」ですが、見どころは


照明を落としてちょっぴり怪談めいた百段階段と、絢爛豪華に装飾された七つの部屋

その文化財を活用し、和のあかりに灯され
展示されている全国各地の「お祭り」「アート」「職人」「伝統芸能」です


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              「龍棲の都 福井」墨絵師 西元祐貴/「十畝の間」 

  
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             「十畝の間」の天井/ 荒木十畝(じっぽ)による四季花鳥画
           


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              「今世和様衣紋」衣装デザイナー 有伽/「静水の間」




和のアートイルミネーションで彩られた ”魅惑” のお部屋は

他にあと5つあります
 「漁樵の間」「草丘の間」「清方の間」「星光の間」「頂上の間」



ということで、このシリーズまだまだ続きマース。 

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